WILDLIFE ・2

乗り継ぎ、乗り継ぎで計18時間ほど飛行機に乗り、アフリカ、ケニアのナイロビへ。
そこから、ナイロビの街の渋滞を抜け、舗装された道を数時間、
舗装されていないガタガタ道を数時間、サファリカーに揺られて、野生の動物たちの住む土地へ。

keniya
車窓から見える、延々と続く赤く乾いた土地。
早くて写せませんでしたが、所々にアリ塚が、にょきっと立っていて、
木々にはハタオリドリの巣がぶら下がっていました。




宿泊するロッジの、ゲート近くにいた、マサイキリンたち。日没前に、お食事中。
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シマシマのシマウマ。
シマウマの後半の縞って、縦縞じゃなく、お腹から斜めになっているんですね。

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ちょこまか動いているので、写真良くないですが・・・。
白い水玉の体がステキなホロホロチョウ。ころんとした体型もかわいい。そしてちょっと美味しそうです。

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ダチョウのオス。
小学生の時読んだ、高村光太郎の詩を思い出します。

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時折その辺に落ちている骨。これはバッファローの角部分、大きいです。
もしサファリカーから降りて、一人でぽつんと居たら、私たちにも命の保証はありません。

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サバンナに沈んでいく夕日。奥の方にガゼルが居ます。

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